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ムクロジ科ハープーリア属 落葉高木
オーストラリアン・チューリップウッド
Harpullia pendula
オーストラリア東部の熱帯雨林に分布する落葉高木。高さは10-25m、幹の径は60cmに達する。葉は互生し、羽状複葉、1-4対の小葉は長さ5-12cmの楕円形。11-1月に円錐花序をだし、径1-2cmの黄緑色の花をつける。果実は2裂した刮ハ、8-10月に熟す。橙色の果皮に光沢のある黒色の種子が含まれる。オーストラリアの東海岸沿いで街路樹として植栽される。
英 名
Australian tulipwood
原産地/原生地
オーストラリア・東部
花 期
11月-1月
樹 高
10-25m
種 別
栽培
ムクロジ科の仲間
アエスクルス・パルビフローラ
アカバナトチノキ
アキー
イタヤカエデ
イロハモミジ
ウリカエデ
ウリハダカエデ
オオモクゲンジ
オガラバナ
カジカエデ
カラコギカエデ
テツカエデ
トウカエデ
トチノキ
ドドナエア
ネグンドカエデ
ノムラカエデ
ノルウェーカエデ
ハウチワカエデ
ハナノキ
ヒトツバカエデ
フウセンカズラ
ブンカンカ
ベニシダレ
ベニバナトチノキ
ミツデカエデ
ミネカエデ
ムクロジ
メグスリノキ
モクゲンジ
レイシ
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