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アカバナ科エノテラ属 多年草
シロバナユウゲショウ (白花夕化粧)
Oenothera rosea
シロバナユウゲショウはアカバナユゲショウの白色の花をつけるものの通称。南アメリカ原産の多年草。国内には、明治時代に鑑賞用として導入された、現在は、関東以西の道端や空き地などに生える帰化植物。名前の由来は、花色が白色で、午後から夕方にかけて美しく開花することから。茎は基部でよく分枝し、高さは20-60cm。葉は互生し、葉柄は長さ3-20mm、葉身は長さ3-5cmの広披針形、縁は波打ち浅い鋸歯がある。5-10月に上部の葉腋に径約1cmの白色の4弁花をつける。果実は長さ4-12mmの倒卵形の刮ハ。
英 名
White evening primerose
別 名
ユウゲショウ(夕化粧)
原産地/原生地
南アメリカ
花 期
5月-10月
草 丈
20-60cm
地 域
本州・関東以西、四国、九州、沖縄
環 境
草原/市街地/道端
種 別
自生
花言葉
臆病
アカバナ科エノテラ属の仲間
アカバナユウゲショウ
アレチマツヨイグサ
エノテラ
エノテラ・バーシカラー
オオマツヨイグサ
コマツヨイグサ
ツキミソウ
ハクチョウソウ
ヒナマツヨイグサ
ヒルザキツキミソウ
マツヨイグサ
メマツヨイグサ
アカバナ科の仲間
アカバナ
アカバナユウゲショウ
アレチマツヨイグサ
イワアカバナ
エノテラ
エノテラ・バーシカラー
オオマツヨイグサ
カミソニア
キダチキンバイ
コマツヨイグサ
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ツキミソウ
ハクチョウソウ
ヒナマツヨイグサ
ヒルザキツキミソウ
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