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フトモモ科プリニア属 常緑高木
ジャボチカバ
Plinia cauliflora
ブラジル南部原産の常緑高木。果樹。名前は、ブラジル先住民トゥピ族の言葉で「亀のいる地」の意。高さは3-10m。葉は光沢のある濃緑色、対生、葉身は長さ2-6cmの長楕円形から披針形、先は尖る。花は年に数回開花し、小さな白色の花は幹や枝に直接つく。雄しべは多数つき、長く突き出る。果実は黒紫色の径3-4cmの球状の液果で幹や枝に直接つく。種子は1-4個入る。ブドウによく似た風味で生食できる。ゼリーやジュースなどに加工される。
英 名
Jaboticaba
別 名
キブドウ
原産地/原生地
ブラジル
花 期
1月-12月
樹 高
3-10m
種 別
野菜・果物
フトモモ科の仲間
オヒア
カユプティ
ギョリュウバイ
ギンバイカ
ギンマルバユーカリ
グアバ
コリンビア・サマーレッド
コリンビア・フィキフォリア
ゴールデンペンダ
シダレハナマキ
シロバナブラシノキ
ティーツリー
テンニンカ
ヒポカリマ
ピタンガ
フェイジョア
フトモモ
ブッシュチェリー
ブラシノキ
ベイラムノキ
メラレウカ・リナリフォリア
ユーカリ
ユーカリ・ポポラス
レモンティーツリー
レンブ
ワックスフラワー
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