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クワ科イチジク属 落葉小高木
イチジク (無花果)
Ficus carica
西アジア原産の落葉小高木。果樹として栽培され、国内には17世紀初頭に導入された。高さは4-8m。葉は互生し、葉身は長さ20-40cm、幅15-25cmの卵円形、掌状に3中裂または5中裂する。雌雄別株。6-9月に葉腋に長さ約3cmの倒卵形の花嚢をつける。果嚢は長さ5-7cmの倒卵形、8-10月に褐色に熟す。果実は生食や、ジャムなどで利用される。
英 名
Fig
別 名
トウガキ
原産地/原生地
西アジア
花 期
6月-9月
樹 高
4-8m
種 別
野菜・果物
花言葉
裕福、子宝に恵まれる、多産、実りある恋
クワ科イチジク属の仲間
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