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モクセイ科ソケイ属 つる性常緑低木
マツリカ (茉莉花)
Jasminum sambac
熱帯アジア原産のつる性常緑低木。葉は対生し、葉身は長さ約8cmの広卵形、縁は全縁。7-8月に集散花序をだし、径約3cmの花を数個から10個つける。夜に香りが強くなりガの仲間が香りに惹かれ花粉を運ぶ。ジャスミンの一種で、ジャスミン茶などで利用される。熱帯・亜熱帯で広く栽培される。フィリピンとインドネシアの国花。
英 名
Arabian jasmine,Pikake
別 名
アラビアジャスミン
原産地/原生地
熱帯アジア
花 期
7月-8月
樹 高
50-300cm
種 別
栽培
花言葉
清純
モクセイ科ソケイ属の仲間
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