HOME  BACKアヤメ科クロコスミア属   耐寒性球根
ヒメヒオウギズイセン (姫檜扇水仙)
Crocosmia × crocosmiiflora
  南アフリカ原産で明治時代中期に導入された球根草。ヒオウギズイセンとヒメトウショウブの交配種。栽培されていたものが逸出し人家の周辺などで野生化している帰化植物。球茎から1m程の剣状の葉を束生する。6-8月に花茎の先に穂状花序をだし、3cm程の橙色・黄色の漏斗形の花をつける。花壇や切り花などで利用される。
英  名Montbretia
別  名モントブレチア、クロコスミア
原産地/原生地南アフリカ
花  期6月-8月
草  丈60-150cm
地  域日本全土
環  境田畑/市街地/道端
種  別自生/栽培
花言葉陽気、謙譲の美、良い便り
ヒメヒオウギズイセンヒメヒオウギズイセン
ヒメヒオウギズイセンヒメヒオウギズイセン
ヒメヒオウギズイセン 
アヤメ科の仲間
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