HOME  BACKアカネ科ヒナソウ属    多年草
ヒナソウ (雛草)
Houstonia caerulea
  北アメリカ原産の多年草。国内には、明治時代に観賞用に導入された。現在は、逸出し日当たりの良い草原などに自生する帰化植物。名前の由来は、花が小さく可愛らしいことから。匍匐枝を伸ばして広がる。葉は根生及び対生、葉身は長さ約1cmの倒卵形。2-6月に小さな花を花柄の先にひとつ上向きにつける。ロックガーデンなどで利用される。
英  名Azure bluet
別  名トキワナズナ(常磐ナズナ)
原産地/原生地北アメリカ
花  期2月-6月
草  丈2-20cm
環  境草原/岩場
種  別自生/栽培
花言葉甘い想い出
ヒナソウヒナソウ
ヒナソウヒナソウ
アカネ科の仲間
アカネ アスペルラ・グッソネイ アッサムニオイザクラ アラビアコーヒー アリドオシ イナモリソウ ウスギコンロンカ オオアリドオシ オオバノヨツバムグラ オオフタバムグラ オククルマムグラ カワラマツバ ガーデニア・ニティダ ガーデニア・ムタビリス キクムグラ キヌタソウ キバナカワラマツバ キバナクチナシ ギョクシンカ クチナシ クルマバソウ クルマムグラ コクチナシ コケサンゴ コンロンカ サツマイナモリ サンタンカ シチョウゲ シマギョクシンカ シマザクラ シラタマカズラ シラホシムグラ シロバナサンタンカ スィートウッドラフ セファランサス ソナレムグラ タニワタリノキ タマクルマバソウ ダイヤーズ・ウッドラフ チャボイナモリ ティアレタヒチ トーチツリー トランスバールガーデニア ナガバハリフタバムグラ ニオイサンタンカ ハクチョウゲ ハシカグサ ハナクルマバソウ ハナヤエムグラ ハメリア・パテンス ヒゴロモコンロンカ フレーミング・ビューティー ブバリア ヘクソカズラ ベニマツリ ペンタス ホシザキイナモリソウ ホソバノヨツバムグラ ボチョウジ ポートランディア・グランディフローラ マネッティア ムッサエンダ・カルカッタサンセット ムッサエンダ・ドナ・ルツ ムッサエンダ・フィリッピカ メリケンムグラ ヤエクチナシ ヤエムグラ ヤエヤマアオキ ヨツバムグラ ロンデレティア・リューコフィラ ワイルドポインセチア

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