HOME  BACKトウダイグサ科ユーフォルビア属   常緑低木
ハナキリン (花麒麟)
Euphorbia milii
  マダガスカル島原産の常緑低木。国内には、大正時代初期に導入された。高さは40-120cm。茎や枝には多くの棘がある。葉は互生し、葉身は長さ3-4cmの倒卵形、円頭、縁は全縁。花が1,2,4,8個ずつつく特徴がある。花に見える部分はホウ(苞)が変化したもので、花は中心にある。変種が多く、花色・大きさが異なる品種がある。周年咲きで乾燥に強い。鉢花やインテリア材料などで利用される。
英  名Christ thorn,Crown of thorns
別  名ユーホルビア・ミリー、テツカイドウ
原産地/原生地マダガスカル島
花  期1月-12月
樹  高40-120cm
種  別栽培
花言葉逆境に耐える、独立
ハナキリンハナキリン
ハナキリンハナキリン
ハナキリンハナキリン
ハナキリン 
トウダイグサ科ユーフォルビア属の仲間
アレチニシキソウ イワタイゲキ オオニシキソウ オゼヌマタイゲキ ギンリュウ コニシキソウ シマニシキソウ ショウジョウソウ セイタカオオニシキソウ タカトウダイ トウダイグサ ナツトウダイ ノウルシ ハクサンタイゲキ ハツユキソウ ホルトソウ ポインセチア マツバトウダイ ユーフォルビア・カラキアス ユーフォルビア・グリフィティ ユーフォルビア・シラユキヒメ ユーフォルビア・ダイアモンドスター ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト ユーフォルビア・ブラックバード ユーフォルビア・プニセラ ユーフォルビア・ポリクロマ ユーフォルビア・ミルシニテス

トウダイグサ科の仲間
アカメガシワ アブラギリ アレチニシキソウ イワタイゲキ エノキグサ オージースノーブッシュ オオニシキソウ オオバギ オオバベニガシワ オゼヌマタイゲキ キャッツテール ギンリュウ ククイ クスノハガシワ クロトン コニシキソウ サンゴアブラギリ シナアブラギリ シマニシキソウ ショウジョウソウ セイタカオオニシキソウ タカトウダイ テイキンザクラ トウゴマ トウダイグサ ナツトウダイ ナンキンハゼ ニシキアカリファ ノウルシ ハクサンタイゲキ ハツユキソウ ベニヒモノキ ホルトソウ ポインセチア マツバトウダイ モミジバサンゴ ヤマアイ ユーフォルビア・カラキアス ユーフォルビア・グリフィティ ユーフォルビア・シラユキヒメ ユーフォルビア・ダイアモンドスター ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト ユーフォルビア・ブラックバード ユーフォルビア・プニセラ ユーフォルビア・ポリクロマ ユーフォルビア・ミルシニテス

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