HOME  BACKレンプクソウ科ガマズミ属   常緑低木
ビバーナム・ティヌス
Viburnum tinus
  地中海地方原産の常緑低木。2-4月に枝先に散房花序をだし、小さな芳香のある白色の花を多数つける。花冠は5深裂し、平開する。葉は対生し、葉身は4-10cmの卵形から楕円形。果実は核果で秋に黒く熟す。流通名はトキワガマズミ。
英  名Laurustinus
別  名トキワガマズミ
原産地/原生地地中海地方
花  期2月-4月
樹  高100-250cm
種  別栽培
ビバーナム・ティヌスビバーナム・ティヌス
ビバーナム・ティヌスビバーナム・ティヌス
レンプクソウ科ガマズミ属の仲間

レンプクソウ科の仲間

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