HOME  BACKムラサキ科カキバチシャノキ属   常緑小高木
コウ
Cordia subcordata
  アフリカ、東南アジア、太平洋諸島原産の常緑小高木。枝先に集散花序をだし、4cm程のオレンジ色の漏斗形の花をつける。花冠は4-7裂する。葉は互生し、葉身は長卵形。種子は食用に、材は加工しカヌーのパドル、食器等に、花はレイに利用される。
英  名Kou
別  名キバナイヌジシャ、コルデイア・サブコルダータ
原産地/原生地アフリカ、東南アジア、太平洋諸島
花  期1月-12月
樹  高5-15m
種  別自生/栽培
コウコウ
コウコウ
コウ 
ムラサキ科カキバチシャノキ属の仲間

ムラサキ科の仲間
アメリカチシャノキ アルカネット アンチューサ・アズレア エキウム・ウィルドプレッティ エキウム・ブルーベッダー エゾムラサキ エゾルリソウ オンファロデス・カッパドキカ オンファロデス・ベルナ オンファロデス・リニフォリア キュウリグサ コンフリー シノグロッサム スナビキソウ セリンセ ネモフィラ・インシグニス ネモフィラ・スノーストーム ネモフィラ・ペニーブラック ネモフィラ・マクラータ ハナイバナ ファセリア・カンパニュラリア フクマンギ ブルンネラ プルモナリア ヘリオトロープ ホタルカズラ ボリジ マルバチシャノキ ミヤマホタルカズラ ミヤマムラサキ ムラサキ モンパノキ ヤマルリソウ ワスレナグサ

iPhoneアプリ-花しらべ