HOME  BACKタデ科ハマベブドウ属   常緑低木
ハマベブドウ
Coccoloba uvifera
  西インド諸島からブラジルの海岸に分布する常緑低木。4-6月に枝先や葉腋から総状花序をだし、小さな白色の花を多数つける。葉は革質で互生し、葉身は10-20cmの円形。 果実は房状で紅紫色で食用になる。暖地で公園樹や庭園樹などで利用される。
英  名Sea grape
別  名ウミブドウ
原産地/原生地西インド諸島からブラジル
花  期4月-6月
樹  高2-5m
種  別野菜・果物
ハマベブドウハマベブドウ
ハマベブドウハマベブドウ
ハマベブドウ 
タデ科の仲間

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