HOME  BACKヒガンバナ科ステルンベルギア属   耐寒性球根
ステルンベルギア
Sternbergia lutea
  ヨーロッパ南部から中央アジアに分布し大正時代に導入された球根草。属名は19世紀のオーストリアの植物学者Count Kaspar von Sternburgに因む。9-10月に花茎の先に5cm程の黄色の漏斗形の花を上向きにつける。花はクロッカス(アヤメ科)によく似る。葉は10-30cmの線形。花壇や鉢植えなどで利用される。
英  名Yellow Autumn crocus,Lily-of-the-field
別  名キバナノタマスダレ(黄花玉簾)
原産地/原生地ヨーロッパ南部から中央アジア
花  期9月-10月
草  丈10-30cm
種  別栽培
花言葉期待、じれったい
ステルンベルギアステルンベルギア
ステルンベルギア 
ヒガンバナ科の仲間
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