HOME  BACKアオイ科セイバ属   落葉高木
トックリキワタ (徳利木綿)
Ceiba speciosa
  南アメリカ原産の落葉高木。沖縄で街路樹や庭木などで利用される。名前の由来は、水を貯蔵するため幹が徳利のように膨らみ、3月以降、実が割れて綿毛がでてくることから。9-12月に10cm程の淡紅色の5弁花をつける。葉は互生し、掌状複葉。綿毛はクッションや枕などで利用される。スペイン語ではPalo borracho(酔いどれの木)と呼ばれる。
英  名Floss silk tree
別  名ヨイドレノキ(酔いどれの木)、ヨッパライノキ、トックリノキ
原産地/原生地南アメリカ
花  期9月-12月
樹  高10-20m
種  別栽培
花言葉尊敬
トックリキワタトックリキワタ
トックリキワタトックリキワタ
トックリキワタトックリキワタ
トックリキワタ 
アオイ科の仲間
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