HOME  BACKノウゼンカズラ科ビグノニア属   つる性常緑低木
カレーバイン
Bignonia capreolata
  アメリカ南東部原産のつる性常緑低木。名前は、ツル性で花の色と香りがカレーに似ることに因む。4-5月に枝先に円錐花序をだし、3cm程の橙色の漏斗形の花をつける。花冠は5裂する。葉は対生、葉身は10cm程の長楕円形。フェンスやポール仕立てなどで利用される。
英  名Crossvine
別  名ツリガネカズラ(釣鐘葛)、ビグノニア
原産地/原生地北アメリカ
花  期4月-5月
樹  高10-20m
種  別栽培
カレーバインカレーバイン
カレーバイン 
ノウゼンカズラ科の仲間

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