HOME  BACKキジカクシ科プシュキニア属   耐寒性球根
プシュキニア・リバノティカ
Puschkinia scilloides var. libanotica
  トルコ、レバノン原産の球根草。属名は8世紀のロシアの植物学者Apollo Mussin-Pushkinに因む。ヒアシンスの仲間で、3-4月に枝先に総状花序をだし、1cm程の白色の花を多数つける。花弁の中央に青い筋が入る。根生葉は10-15cmの線状披針形。
英  名Puschkinia
別  名プシュキニア
原産地/原生地トルコ、レバノン
花  期3月-4月
草  丈10-30cm
種  別栽培
プシュキニア・リバノティカプシュキニア・リバノティカ
プシュキニア・リバノティカプシュキニア・リバノティカ
キジカクシ科の仲間

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