HOME  BACKユリ科エリスロニウム属   耐寒性球根
キバナカタクリ (黄花片栗)
Erythronium tuolumnense cv. Pagoda
  北アメリカ・カリフォルニア州の亜高山帯に分布する球根草(E.tuolumnense)の園芸品種。3-5月に茎先に5cm程の黄色の花を2-10個つける。葉は光沢があり、20-30cmの楕円形。日本産のカタクリよりひとまわり大きい。花壇や鉢植えなどで利用される。
英  名Glacier Lily
別  名エリスロニウム
原産地/原生地北アメリカ・カリフォルニア州
花  期3月-5月
草  丈20-50cm
種  別栽培
キバナカタクリキバナカタクリ
キバナカタクリ 
ユリ科エリスロニウム属の仲間

ユリ科の仲間

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