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ギョリュウバイ (御柳梅)
Leptospermum scoparium
  ニュージーランド、オーストラリア原産の常緑低木。名前の由来は、葉がギョリュウ(中国原産の落葉樹)に、花がウメ(梅)に似ることから。葉をお茶の代わりに用いたことから英名でtea treeと呼ばれる。葉は互生し、葉身は披針形から広線形、先が尖る。葉腋に1-2cmの淡紅・濃紅・白色の5弁花を1個つける。花形は一重と八重咲きがあり、多くの品種がある。暖地では庭植えが可能で、一般には鉢植えなどで利用される。
英  名Manuka,New Zealand teatree
別  名レプトスペルマム、ネズモドキ、マヌカ
原産地/原生地ニュージーランド、オーストラリア南東部
花  期10月-6月
樹  高30-500cm
種  別栽培
花言葉克己
ギョリュウバイギョリュウバイ
ギョリュウバイギョリュウバイ
ギョリュウバイギョリュウバイ
ギョリュウバイ 
フトモモ科ネズモドキ属の仲間

フトモモ科の仲間

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